4段階のレベルの意味(各設問の選択肢は上からLv1→Lv4の順です)
Lv1 場当たり
人と状況しだいで、やり方が毎回変わる
Lv2 個人の型
PM本人の中にやり方があり、本人がいれば回る
Lv3 チームの型
チームで共有され、誰がやってもほぼ同じ結果になる
Lv4 組織の型
組織標準として整備され、実績をもとに見直されている

計画をつくるスコープ・見積もり・スケジュール

Q1やることの範囲(スコープ)とWBSは、どう決めていますか?
Q2工数の見積もりは、どう出していますか?
Q3スケジュール(工程表)は、どう作って、どう使っていますか?

リスクと品質リスク・課題と変更・品質

Q4リスクへの向き合い方は?
Q5発生した課題や、途中の仕様変更・追加要望は、どう扱っていますか?
Q6成果物の品質は、どう確保していますか?

人と伝達ステークホルダー・報告・チーム編成

Q7ステークホルダー(関係者)の把握と関わり方は?
Q8報告・会議・エスカレーションの型は?
Q9チームの編成・要員のアサインは、どう決めていますか?

運営と改善進捗・振り返り・標準化

Q10進捗の把握と遅延の検知は?
Q11プロジェクトの振り返りと、学びの共有は?
Q12プロジェクト管理のやり方は、組織としてどこまで標準化されていますか?

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