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プロジェクト管理 成熟度セルフチェック
プロジェクト管理 成熟度セルフチェック
プロジェクト管理の6つの観点に答えると、いまの型を3段階で診断します。結果に応じて、次に読むと役立つ記事とテンプレートを表示します。
WBS・スコープの決め方は?
やることリストをその都度書き出している
成果物ベースでWBSを作り、抜け漏れを確認している
WBS辞書まで整備し、100%ルールで棚卸ししている
リスクへの向き合い方は?
問題が起きてから対応している
リスク一覧を作り、定期的に見直している
発生確率・影響度で優先順位付けし、対応策と担当者まで決めている
ステークホルダーの把握は?
意思決定者をその都度確認している
主要な関係者をリスト化している
影響度・関心度でマッピングし、関係者ごとに伝え方を変えている
進捗の可視化は?
感覚的に「順調・遅延」を報告している
タスクの完了率で進捗を出している
マイルストーンや指標で、遅延を定量的に検知できる
報告・コミュニケーションの型は?
聞かれたときに答える程度
定例会議で状況を共有している
報告フォーマットとエスカレーションのルールが決まっている
プロジェクト管理の標準化は?
プロジェクトごとにやり方が違う
チーム内でテンプレート・進め方をある程度統一している
PMOがあり、組織として標準プロセス・ツールが整備されている
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